Migsisの雑記帳

パソコン普及期の風景 会社でもソフトの違法コピーは当たり前だった



ImpressのWebサイト「PC Watch」に連載されている、「バグは本当に虫だった - パーソナルコンピュータ91の話」を毎回懐かしく読んでいる。それがきっかけで、自らの体験を振り返ることになった。いま「インターネット・パソコンの黎明期」という部分にさしかかってきたところで、その時期のことは古すぎて知らないが、パソコン普及期の、自らの周辺の様子ならよく覚えている。

パソコン普及期の2000年頃、ソフトの違法コピーは会社でも当たり前だった。小さな団体ではなく、歴史のある一部上場企業という、社会的責任がそれなりに大きい会社の話しなので、パソコンB級史くらいにはなるのじゃないかな。


ソフトは1ラインセス買って複数インストール

ソフトは課ごとにひとつだけ買って、課あたり約30人全員のパソコンにインストールするのが常識だった。
ビジネスユースなので当時(Win98からXPの時代)からOfficeは必須、いまでもOffice2000 PremiumのCD-ROMの取り扱いを脳内映像として記憶している。

Officeを課として導入したのはOffice97からなで、会社の方針としてパソコンを1人1台としたWin95発売期から、個人にもかなり普及してきたXP発売期まで、そんな習慣は変わっていなかった。


1.課のパソコン担当者が、部長決裁でOfficeを1箱(1ライセンス)だけ購入する。

2.上位者(課長)から順にOffice2000のCD-ROMとKeyが書かれた紙を一般の回覧のように回して、全員同じkeyでインストールしていく。インストールに自信がない不器用な人には、課内パソコン担当者の親切・丁寧なサポートがつく。

3.課のパソコンに行き渡った後、希望者はCD-ROMを自宅へ持ち帰り、私物パソコンにインストールする。上位者から順に借用するのがマナーだ。


紛失対策はしっかり

CD-ROMを、課員の自宅まで含めて回覧するため紛失のリスクがある。そのためOfficeのCD-ROMをCD-Rにコピーしてオリジナルは棚に保管、コピーをまわしていた。パソコン好きのようなタイプの課員は自分に回ってくるまで待てず、書棚のソフトウェア置き場からオリジナルを持ってきて、素早くインストールしていた。

だだし、オリジナルを自宅に持って帰るのは自粛する、という空気だった。


特有のソフトは社内を探してコピーしてくる


Officeのような汎用的ソフトは皆で共有するが、AdobeのPhotoshopのように特定の人しか使わないような製品は、社内を探し回って、コピーさせてもらってくるのがふつうだった。購入しようとしても、部長の決裁が下りない。

部長曰く「ソフトというのはな、買うものじゃないんだよ、コピーしてくるものなんだよ」であり、購買の伝票には判を押してくれず、「探してこい」と言われることになっていた。


近所にないソフトは情報処理部門ルートで入手

心当たりの部署で聞いても持っていないソフトは、最終手段として会社の情報処理部門に行き、パッケージごと借りてきてコピーする。情報処理部門では、実用以外に評価用としてメジャーどころのソフトはたいてい購入して揃えていたので、便利だった。

さすがに情報処理部門は当時から違法コピーはいけないことだと認識していたが、一般人にそういう気風がないことも同時に認識しており、板挟みだ。そのため情報処理部門から借りるときは、「課で導入するか検討のため試用したいので」とでも理由付けして借りることになっていた。

情報処理部門はさすがにしっかりしていたわけだ。建前上、ソフトを貸し出せばコピーされるのがわかりきっていたので、原則貸し出し禁止としていた。しかし前記のように言えば、融通を利かせてくれたのだ。


罪の意識はほとんどなし

ソフトの違法コピーは、ある程度黙認したほうがビジネス戦略上好ましいケースも多いという事情を、パソコンに詳しいメンバーはみな知っていたので、罪の意識はなかった。妥協点が、「ひとつだけは購入する」という点であり、マイクロソフトに関しては、「OSだけはパソコンの台数分購入しよう」、というものだったのだ。

当時ワープロソフトのシェアをマイクロソフトのWordがジャストシステムの一太郎から奪おうとしていた時期だ。ソフト会社の戦略として、違法コピー防止よりシェアをとることが優先だ。

ワープロのような汎用的なソフトの場合は互換性の点で、多数になるのが圧倒的有利だ。ワープロソフトいえば一太郎がナンバーワンだったが、MS-DOSの時代からしばらく、その一太郎は違法コピーをあえて黙認することによってシェアをとったという話しがまことしやかに語られていた。

この戦略は現代まで生きていると思う。PhotoshopやIllustratorでなじみのAdobeはそういう方針だという噂がある。そうであれば、高価なソフトなのに比較的簡単に違法使用できる状態にしてあるのが理解できるというものだ。違法使用をある程度放置しておけば、個人的にそのソフトのファンになりやすいし、その中からプロが生まれ支持し続けてくれ、今度は購入してくれるわけで、法人だけ厳しく取り締まるというやり方は大いに有効だろう。ただし、あまり緩くても差し障りがあるので、様子見しつつさじ加減だ。



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判読困難 もっとも字が小さい歌詞カードか 「スモーキン・ブギ」のEP盤ジャケット



くだらなくてどうでもいい話しだけど、自宅の古いEP盤をあさっていて見つけた、ジャケットの歌詞印刷文字が信じがたいほど小さく、肉眼では判読不能な一枚。計ってみると文字の高さが約0.5mm(1.42pt)しかない。ダウン・タウン・ブキウギ・バンドの「スモーキン・ブギ」。


老眼じゃなくても読めない?


筆者は老眼ではないが、それでも判読困難。しかし拡大してみるとしっかり印刷されていて読むことができる。何なのだろうこんなデザインの意図は。まさか嫌がらせでもあるまいし。

初めて見たときには歌詞の印刷が無いのかと勘違いしたくらいだ。


歌詞カード スモーキン・ブギ ダウン・タウン・ブキウギ・バンド


いまでは放送自粛な曲か?

「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」で有名なダウン・タウン・ブキウギ・バンドのヒット曲だ。世代的に、リアルには知らないけど。

世の著しく嫌煙な雰囲気のなか、放送するにはふさわしくないとして自主規制するような歌詞じゃないのかな。喫煙を勧めるようにとられかねないとか、未成年者の喫煙を連想させるとかで。

(略)

目覚めの一服 食後の一服
授業をサボって 喫茶店で一服
風呂入って一服 クソして一服
そいでまたベッドで一服
朝から晩までスモーキン・ブギ
Hoo Paa Duraスモーキン・ブギ

という具合で、ロックのリズムで曲は軽やかに進む。この調子に乗ると吸い過ぎな感じがする。

ジャケット スモーキン・ブギ ダウン・タウン・ブキウギ・バンド


ヒットしただけありなかなかいい曲なので、デジタル化候補にしておきますか。ほとんど針を通さなかったようで、盤の状態も良いし。

この手の曲のレコードの場合、当時は安物のレコードプレーヤーで再生されることも多く、丁寧に扱われていたとしても音溝が損傷していて、「音が割れる」ことが多いのである。安価レコードプレーヤーによく使われていた圧電式のピックアップで再生された盤は一様にそういう状態になっているという印象がある。


Adobe InDesignでCDジャケット 折りトンボはどうやって出せば



AdobeのDTPソフト、InDesign(インデザイン)でのCD・BDジャケット制作作業は落ち着いてきた。ジャケット制作がきっかけでこのソフトを使い始めたという超初心者だったため、いろいろ不慣れな点があり試行錯誤もあった。どうすればCDジャケットのバックインレーの、折りトンボを表示してくれるのかにはもっとも悩んだ。

わかってしまえばたいしたことはないが、市販本に頼ることもできずそれなりに頭を使った。市販のInDesign解説書は出版物の制作を念頭に書かれているので、そういったことにはまったく触れていないわけなので、ネットを検索しながらの試行錯誤になった。


異なるマスターページを連結すればいい

InDesignの途中のバージョンから、異なるページサイズを扱うことができるようになったそうだ。この機能を活用して、バックインレーの裏表紙?と背それぞれのマスターページをつくり、連結することにした。連結という表現がこの世界的に正しいのか知らないけど。


インデ CDジャケット バックインレー


裏表紙となるマスターページに、同じ背を左右に連結する。ページツールではこうなる。
マスターAの左右にマスターDを連結する。背の幅はCDの枚数によって異なり、1枚ものは6.7mm、2枚ものは7mmが適切であるようだ。

マスターページにオブジェクトが何もなく白紙ということなら、裏表紙を三つ連結して、左右の分はサイズ変更して背にする方法もありだと思う。


InDesign インデ 二つ折り


折りトンボが表示される

マスターページを連結させると、その境界部分には印刷するときに折りトンボが出力されるので、ケースに収納するためにバックインレーを折るときに便利だ。折りトンボをガイドにスジをつけておいてから、ロータリーカッターでカットすればいい。


InDesign インデザイン 折りトンボ CDジャケット



表は二つ折りがいい

CDジャケットの表は下図のように印刷して二つ折りにして、「のど」が奥になるようにケースに差し込んだ方がいい。抜け落ちにくくなる。表とバックインレーそれぞれ紙が必要になりA4の用紙を1枚では済まなくなるが、筆者は紙が2枚になってしまうデメリットより、そのメリットのほう採る。

こちらはセンターマークを折りトンボの代わりにすれば良いので、ひとつの横に長いマスターページを使用している。


InDesing CDジャケット 二つ折り表紙


レーベル印刷もInDesignで直接印刷

ジャケットの制作ができたら、CDのレーベル印刷もInDisignで制作して直接印刷してしまえばいいだろう。
コピペ(この世界では流し込みというようだ)がスムーズで作業があっという間に済むし、ひとつのファイルにジャケットとレーベルのデータが収まるので整頓しやすい。

プリンターごとに異なるオフセット量をネットで得た情報を元に設定した。レーベルがページの真ん中に配置されていないのはそのためだ。実際の印刷はこれから試行錯誤しようと思う。


InDesign インデザイン CDレーベル




◆ InDesignでいくつかジャケットをつくってみて、こういう類いの制作物をこれまで使っていたWord2010で処理するのは、かなり無理があることがよりはっきりした。文字中心とはいえテキストボックスを多用しての配置になり、そういうつくりをするのはWordは苦手のようで、スクロールや拡大縮小動作がたいへん重くなり、ページが10にもなってくると実用的でなくなる。InDesignではページ数が増えても軽く、快適に作業できる。(当然)

◆ Illustratorでも複数アートボードの機能を活用して同様のことができるが、ページものはInDesignの方が、作業効率が断然良いだろう。作業効率のために最適なソフトを選ぶ。


CDジャケットの四角囲み数字をInDesignでなんとかする



「パソコンにインストールされているから・・・」という漠然とした意識から、単なる思いつきで使い始めたDTPソフト、AdobeのInDesignで作るCDジャケットだが、筆者好みの飾り気がないデザインなら、それほど操作に困らない程度に慣れてきた。ところが現物を見てみると、なんとなく素人っぽさが漂う。

その原因が何なのかを考えるため、市販のCDのジャケットをいくつか詳しく観察してみると、曲目の数字がほとんど例外なく囲み数字になっていることに気づいた。それも多くが丸囲みではなく四角囲みなので、InDesign CS6の段落番号生成機能では表示できず、やっかいだ。

しかし四角囲み数字が普通であると知ってしまうと、自身の愛聴LPのCD化ジャケットも同様に印刷したくなる。それにしても、四角囲み数字を使うことが「お約束」なのだろうか。そう思わせるくらい、CDジャケットでは四角囲み数字が使われている。


字形パネルを使う



CDジャケット 曲目は四角囲み数字 InDesign インデザイン

*曲目等は日本語もドイツ語も一気にWikipediaからコピーしてInDesignへ流し込むだけでラクラク。良い時代だ。


「四角囲み数字」といっているのは図の赤丸で示した、曲番を示す数字だ。(画像クリックで拡大表示)
ここを単なる数字ではなく囲みにするだけで、雰囲気が市販CDのジャケットに一歩近づいた感じがする。

InDesignで四角囲み数字を表示させる方法はいろいろあるのだろうが、筆者は「字形パネル」から呼び出す方法に気づいた。(実は、最初は方法がわからず、インラインオブジェクトとして配置して・・・という回り道をした)


四角囲み数字 字形パネル InDesign インデザイン


囲み数字は100まで用意されているので、数が足りなくて困るということはないだろう。
段落数字で四角囲み数字を選択することができれば一番楽なのだが、前述の通りなぜか丸囲みしか選択できないのが残念だ。

筆者の周辺にDTPソフトなど使っている知人がまったくおらず孤立無援であるため、わからないことがあるたびに苦難を味わうことになりがちだ。今回は比較的早く気づいて、それほど苦労しなくて済んだのは幸いだった。


Word、Excelでは意外にやっかい

四角囲み数字を出そうとInDesignの操作方法をググっていると、WordやExcelでも囲み数字で困っている人がそれなりにいるらしいことがわかった。そこで試しにWordで同様の制作を試みてみる。

Wordのようなワープロソフトの機能で最初に思いつくのは「囲み線」だが、これはダメだ。
数字が1からはじまり9の次は10と桁数が変わるので、囲む四角の幅が変わってしまうのが最大の問題だ。

すると、「囲い文字」という使えそうな文字装飾機能があることがわかった。しかし、期待外れ。
なぜか数字が四角のセンターに配置されず下に寄ってしまうし、全体のサイズが微妙に小さくなるし、結果は良くない。Wordの最新バージョンでは改善されているのだろうか?

*OpenTypeのフォントを用いると配置が偏る問題は出ないようです。

四角囲み数字 Word InDesign ワード インデザイン 比較


DTP指向を強めてきているWordだけど

筆者はWordを使い始めて約20年になる。思い起こせばWordのバージョンアップは、DTPソフトの機能を取り込んできた歴史だ。とはいえ使ってみると、どこか無理があると感じさせることも多い。

この手の印刷物を制作するときはテキストボックスを多用するが、テキストボックスに6ptのような小さな文字をたくさん詰め込んでしまうと、動作が重くなる。何か無理をしているように感じてしまう。小さく見にくいゆえに拡大縮小表示やスクロールの機会が増えるが、動作がスムーズでないのは、作業効率には致命的欠点だ。

当然だがInDesignの場合は、ショートカットキーとマウスホイールの組み合わせでスムーズな拡大縮小、上下左右スクロールができ、制作作業は快適である。


文字サイズなどの単位が違い戸惑ったけど

印刷の世界では、文字のサイズはpt(ポイント)ではなくQ(級)を使うと知った。当然InDesignでもデフォルトの文字サイズ単位はQになっている。それにともない、行送りの単位も聞き慣れないH(歯) となっている。

InDesignの環境設定を変えてしまうこともできるが、未体験の感覚を身につけるのも悪くないし、何かの巡り合わせで印刷関係者と会話をすることになったときにスムーズだろうと思い、そのままにした。ゴールデンウィークを迎える頃には慣れるかな、という状態だ。

CDジャケットの曲目印刷だと、文字サイズ11Q、行送り16Hがなんとなく自分の標準になりつつある。


関連記事:Adobe InDesignでCDジャケット 折りトンボはどうやって出せば


Adobe InDesignでCDジャケットをつくる



昨年バージョンアップ購入した音楽波形編集ソフトのSoundForgePro11で時折LPレコードのCD化をしている。どうせなら楽に早く、かつ正確にジャケットもつくりたい。ジャケットを作る作業自体に悦びを感じる口では無いのでね。

今までWord2010でジャケットを作っていたが、常に一種の気持ち悪さを感じながらだった。Adobeの業界標準DTPソフト、InDesignを思いつきで使うことにしてみたところ、当然だけどとても具合が良い。InDesignを使い始めてまだ一週間と不慣れだが、もうジャケット制作の類いの作業でWordを使う気にはなれないくらいだ。


CDジャケット制作にInDesignを使うメリット

InDesignを使って制作していると、餅は餅屋ということわざを連想する。ジャケットはオブジェクトの配置が命だから、DTPソフトがいちばんしっくりきて当然だ。InDesignがせっかくパソコンにインストールしてあるのに、いままで一度も起動したことがないというのはもったいなかったなと思う。何のソフトかすら知らなかった。


Adobe InDesign CDジャケットを作る



・配置が楽で正確

たとえばCDジャケットの背の部分、幅7mmに縦書き文字を配置しなければならない。InDesignならスマートガイドの機能で簡単に左右の中央に文字を配置できる。

Wordで制作する場合は、テキストボックスに文字を入力して目分量で配置するという気持ちの悪い作業の連続となり、精神的に疲弊する感じた。Wordで正確な配置をする場合はグリッドの機能を使うしかなさそうだが、ジャケットサイズに合った自由な配置というわけにはいかないだろう。

・マスターページ機能がある

各ジャケットの共通部分はマスターページに作り込んでおくのがいい。修正したいときにはマスターページに手を入れれば、そのマスターを適用しているドキュメントすべてに反映されるから重宝する。

・CDロゴなどのオブジェクトと親和性が良い

なんとなく格好をつけて、「COMPACT DISK DIGITAL AUDIO」のロゴを入れたくなるものだ。
この手のロゴは、ネットから拾ってくることができるが、画像ではなくベクターデーターで配置すれば品質の問題が無い。ネットではたいていAdobe Illustratorのaiファイルで落ちているので、aiとの親和性は外せない。

筆者は次のサイトからロゴを拾ってくる。CDだけでなく、DVDやBlu-rayなどのロゴも当然利用している。


http://seeklogo.com


なぜかCD Audioずばりなロゴが登録されていないので、Illustratorを使ってCD+のロゴから+を消去し、使うことにした。

・ワークフローがすっきりする

文書はWordなどのワープロソフトや秀丸なとのテキストエディターで、画像はPhotoshopで、イラストはIllustratorで編集・制作して、それぞれをInDesignに流し込み配置して仕上げるというフローが論理的に整然としていて、自己満足に浸ることができる。

とはいえ、フォトショ、イラレ、インデというようなコトバを連発するほどには「染まりたくない」と思っている。


InDesignの使いかたについてのツッコミは無しで

前述の通り、InDesignを使い始めてまだ一週間なのだ。さすがに本格的な業務用宇ソフト、あまりの機能の多さに面食らっている。エキスパートな人が本記事のスクリーンショットを見たら、ツッコミどころ満載かもしれないけれど、それはご勘弁。


関連記事:Adobe InDesignでCDジャケット 折りトンボはどうやって出せば


◆ InDesignを使ってジャケットをつくるなど、いまどき酔狂なことだという感じはしている。レコードをデジタル化して聞きたければ、USBメモリーに入れてネットワークプレーヤーで聞くのが今風だろう。わかってはいるけど、その手のプレーヤーを持っていないのだから仕方が無い。しかし密かにSONYのHAP-S1を狙っている。ネットワークプレーヤーは、なるべく大きいディスプレイ搭載品が使い勝手が良いだろうと思い、割高だし発売年も古いけど、HAP-S1がいいなと思っている。


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